à continuer

会者定離

得手に帆を揚ぐ

燕雀安んぞ鴻鵠の志を知らんや

老いては子に従え

負うた子に教えられて浅瀬を渡る

お客様は神様です

教うるは学ぶの半ば

男は閾を跨げば七人の敵あり

己に如かざる者を友とするなかれ

おのれに忠実であれ

おもいたったがきちじつ 思い立ったが吉日

思う念力岩をも通す

終わり良ければすべて良し

女賢しゅうして牛売り損なう

温良恭倹譲

かいよりはじめよ 隗より始めよ

蛙の子は蛙

各人各様

佳人薄命

風が吹けば桶屋が儲かる

語るに落ちる

河童の川流れ

勝てば官軍負ければ賊軍

瓜田に履を納れず、李下に冠を正さず

かんせいまずつく 甘井先ず竭く

既往は咎めず

ぎしんあんき 疑心暗鬼 疑心暗鬼を生ず

木に竹を接ぐ

きゅうそねこをかむ 窮鼠猫を噛む

琴棋書画

愚公山を移す

口に蜜あり腹に剣あり

くんしのまじわりはあわきことみずのごとし 君子の交わりは淡きこと水の如し

くんしはきならず 君子は器ならず

君子は周して比せず小人は比して周せず け

けいこうとなるもぎゅうごとなるなかれ 鶏口となるも牛後となるなかれ 鶏口となるも牛後となる勿れ

健全なる精神は健全なる身体に宿る

こ 恋に上下の隔てなし 恋は盲目 こういんやのごとし 光陰矢の如し こうかいさきにたたず 後悔先に立たず 好事多魔 好事魔多し 郷に入っては郷に従え 郷に入りては郷に従え こうぼうにもふでのあやまり 弘法にも筆の誤り 弘法筆を選ばず 氷は水より出でて水よりも寒し ごぎゅうぜんげつ 呉牛喘月 ごぎゅうつきにあえぐ 呉牛月に喘ぐ こけつにいらずんばこじをえず 虎穴に入らずんば虎子を得ず 子は鎹 ころばぬさきのつえ 転ばぬ先の杖 さ さいおうがうま 塞翁が馬 歳月人を待たず 豺狼道に当たる 魚は頭から腐る さくらきるばかうめきらぬばか 桜伐る馬鹿梅伐らぬ馬鹿 桜切る馬鹿梅切らぬ馬鹿 さけはひゃくやくのちょう 酒は百薬の長 さるもきからおちる サルも木から落ちる 猿も木から落ちる さるものはひびにうとし 去る者は日々に疎し 去る者は日日に疎し 三人寄れば文殊の知恵 し 地獄の沙汰も金次第 地獄への道は善意で舗装されている 事実は小説より奇なり じしんかみなりかじおやじ 地震雷火事親父 児孫のために美田を買わず しちてんはっき 七転八起 七顛八起 しにんにくちなし 死人に口なし 死人に口無し 弱肉強食 十人十色 十人十腹 しょうしゃひっすい しょうじゃひっすい じょうしゃひっすい 盛者必衰 少年老いやすく学なりがたし 少年老い易く学成り難し 将を射んと欲すればまず馬を射よ 将を射んと欲すれば先ず馬を射よ 知らぬが仏 人事を尽くして天命を待つ じ 人生字を識るは憂患の始め す スープでなければ濡れたパンだ 好きこそものの上手なれ すてるかみあればひろうかみあり 捨てる神あれば拾う神あり すめばみやこ 住めば都 せ せいてはことをしそんじる 急いては事を仕損じる 千金の裘は一狐の腋に非ず 船頭多くして船山に登る ぜんはいそげ 善は急げ 千里の行も足下に始まる せんりのみちもいっぽから 千里の道も一歩から せんりのみちもいっぽよりはじまる 千里の道も一歩より始まる た たいきばんせい 大器晩成 多言は身を害す 多種多様 多勢に無勢 多々益々善し 蓼食う虫も好き好き たんきはそんき 短気は損気

Source :

Wiktionary

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  • Dernière modification : 2025/12/31 19:28
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